2006年04月30日

就職セミナーというものに行って来ました。

 しげこは昨日の土曜日 下の娘の就職活動のために 合同就職セミナーというものに行って来た。
といっても 単なるアッシーだったのだが・・。
 うちの地方の企業が200社以上 大きな会場に集まって 会社説明だの 面接だのをしてくれる、というもの。
朝から スーツを着て 髪をまとめて すっかりリクルート姿の娘。
こんなんでちゃんと面接できるのかしら・・と 心配していたんだけど 本人はあっけらかんと 会場に入っていった。
 
 駐車場でしばらく 様子をみていたら、誰かのお父さんかなっていう 年配の人が急いで入っていった。( え〜!!)
また、しばらくして 明らかに来年 新卒だとは思えない女の人も・・。
 え、これって 新卒者だけ対象だったわけじゃないんだ。中途採用の募集もしてたんだ。はあ〜 そうだったのか、と ひとまず納得。

 せっかく かずみちゃんが 父の世話を代わってくれたので 誰もいなくなった駐車場で CDを聞きながら 本でも読んで待ってようか。
はじめはね 快適だったの。 静かだし、誰にも遠慮はいらないし・・・
 でもね 昨日は暑かったのふらふら  玉の汗をかき始めてしまい、化粧は落ちるわ、のどは渇くわ、これでは 母の二の舞になってしまう!? 

 涼しいところを探して ショッピングセンターに。 時間もあることだしゆっくり店内を見て廻った。半袖や ノースリーブの若い子を見ても 全然
違和感ない。 ( じいじはきっと暑がってるなあ )

 買うものもないので ぐるぐる歩き回り 今度は足が疲れて 一休み。
何だか 何にもしていないのに 体力だけ消耗してしまった。

 やっと 娘からの連絡。 
「話、聞きたいとこだけ 廻れたから、もういいよ」だって。 
「で、どうだったのよ?」 
「まあまあ いい感じのところもあったよ」 って ほんとかな?

 帰りの車の中。
「どれくらいの人が 来てたの?」
「結構 たくさん来てたよ。 でも 男の子は少なかったかな」
「人気のあるところと ないところがあるでしょ?」
「うん。暇そうにしてた。でも高校生の子が そこ行っていいかって聞いてたから、あの子達が行ったんじゃないかな」
「誰に聞くのよ?」
「学校の先生。引率してたんじゃない?」
 あ!! あの人たち 面接受けに来たんじゃないんだ。先生だったんだ。
な〜るほど。そういえば いかにも先生って感じだったかも(笑)

 後は 彼女が 無事に就職できるといいなって ・・切なる願い。。

 
posted by しのっぴい at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

恐怖の夕暮れ時!

 昨日は 父のお風呂の日で いつもどおり にぎやかに入れてもらった。
訪問入浴サービスというのを 知ってる? 浴槽を 横に半分に切断して 小さい車の中のたくさんの部品とともに 父のように動けない人たちのために 自宅まで持って行って お風呂にいれてくれるのです。

 お風呂は 一番のストレス解消で 入浴後は いつも爆睡してる。
きれいに洗ってもらって それはそれは幸せそうに。 昨日は午後からだった。
 お風呂上りの お茶を飲みながら(といっても 口からではないけど)
よ〜く寝ていたので 私は 仕事に戻った。「 また 後で来るからね 」
って言ったのは 多分 もう聞こえてなかったと思う。

 お客さんが来てたりして 父のところに行くのが いつもより ほんの少し 遅れちゃった。
 「 ごめん。 すぐ晩御飯の用意するから・・」 といいながら 父の顔の一点から 目が動かなくなった。 出血してる。明らかに 引っかかれた傷。
 「 ばあばが やったの?」 イエスの合図。
 「 いつ? 私が来る少し前?」 また イエス。

 しまったなあ。 このごろ 落ち着いてるから 油断してしまった。 
また 始まっちゃった、母の混乱。

 母の混乱は たいてい 父に向けた暴力で始まる。
身動きできない父に 出血するほど つねる、引っ掻く、殴る。
 母しかいない時に 怪我をしてれば 父が自分で 出来るわけがないんだから すぐに母の仕業だとわかるのだが 母には そんなことはどうでもいいみたい。

 部屋に入ってきた母に わざとらしく 聞いてみる。
 「 じいじ 怪我してるけど 何でやろなあ?」
 「 どこを?」
 「 ほら ほっぺたの所。血がでとるわ 」
 「 知らんなあ・・」 といいながら すごすごと戻っていく。

 夕べは さすがに気がとがめたのか それきり 父の部屋には入ってこなかった。 幸い たいしたことなかったけど、母が もっと壊れたる前に
どうにか しなくちゃあたらーっ(汗)
posted by しのっぴい at 14:35| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

京子さんは 眠れない・・・

 父のところには 毎日 3回から4回 訪問看護師さんが来てくれる。
ほとんど 同じメンバーで来てくれるので 気心が知れていて安心して任せられる。
 特に 朝 しげこと交代しに来てくれる京子さんは 彼女の公休の日以外は毎日来てくれるので 仲良くさせてもらってる。 父も大好きな人である。(母には 内緒だが・・) 正義感が強くて 嘘がつけない人だ。

 ところが ここのところ彼女の様子がおかしい。 元気がない。 どこか上の空なのだ。 彼女は 心配事があると しばしばこういう状態になるみたいで 今までにも 人間関係や お母さんのことで 悩んでいるとこうなった。
 でも今回は 長いの。 なかなか立ち上げれないみたい。 どこか 身体の調子でも悪いかなって思ったぐらい。 4月に入ってから ずっと沈んでる。


 父に 「 京子さん 元気ないよね?」 っていうと とても悲しそうな顔をして 目でイエスの合図をする。 やっぱ 心配してたんだたらーっ(汗)
どうしたんだろうね。

 この間 やっとわかったの。 学校に行っていた下の息子さんが帰ってきたんだって。 そのときは 京子さん とても嬉しそうだったんだけど、なんと 彼女を連れて来たそうな。 京子さん ショック!!
 京子さんは 上の息子さんのところには もうお孫さんがいらっしゃるんだけど そんなふうには 全然見えないくらい 若くて綺麗なの。
 
 たぶん 息子さんもかなりな イケメンだろうなって思う。 京子さんには 京子さんなりの理想があったんだって。 息子の彼女はこんな感じ・・・・っていう。

 息子さんが連れてきた人は 京子さんのイメージと全然 合わない人だったんだそうな。 自分の勝手な思いだってわかっていながら 面白くなくて悲しくて 何だか悔しくて へこんでるらしい。

 しげこは娘しかいないので その辺の母親の気持ちって 想像はできるけど やっぱり 違うんだろうな。
 何と言ってあげれば いいんだろう。わかんないなあ。 何 言ってあげても さらに 深みにおとしそうで・・。

 難しいなあ。 受け入れてあげるしかないんだろうけどね。
posted by しのっぴい at 00:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

母は眠れない?!

毎朝 8時半に泊りのヘルパーさんと交代をする。今は落ち着いてるから 大抵 異常もなく引継となる。 「 お疲れ様でした。」

 次に看護師さんが来てくれるまでに 備品のチェックとか 洗濯物の補充とかをする。勿論 父の世話も。
 父は話すことが出来ないので テレビのほかはほとんど音がしない部屋になる。私たちが 父に色々聞く声以外は。
 たまに 隣の部屋から 大きな音が聞こえてくることがある。
ゴー、ゴーっていう 母のいびき。(はじめは 何の音かわからなかった)
 
どうも母は 夜中の3時くらいに トイレに起きるらしい。       それから ついでにタバコを1本吸って そうすると しばらく眠れなくて
1時間半ほど ウロウロしてから また眠るらしい。
 で、朝 みんなが仕事ですよ〜っていう時間には 彼女はまだ夢の中にいる。 昼間も 寝ていることが多いので これだけ寝てれば 夜 目が覚めることもあるよねって 思うのだが・・・。

 そのうち 母のヘルパーさんが来てくれる。
「 おはようございます。 夕べは良く眠れましたか?」
「 ちっとも眠れなかった。もうず〜っと起きとったわ。」 (何ですと?)

「 何で?何か しんどいことでもあったかな?」
「 もう 胸がえらくて(つらいということ)、えらくて。一晩中苦しかったんや」 (やめなさいよ。知らない人は 本気にするから)

「 病院とか いかなくても良いやろか?」  (ほら、言わんこっちゃない)
「 いやあ、病院なんか行かんでも 寝てれば治るから。今 眠れそうやから
ちょっと 寝とるわ。」  (結局 寝るんじゃないふらふら

 お昼休みに 父のところにいくと 今度もまた いびきが聞こえる。
ためしに 「 どうしたの?」 って聞くと 
「 もう、朝から 知らん人(ヘルパーさんのこと)が来て色々 聞くから疲れたんや。 どもならん!」って。
 でも ばあばがそうやって ゆっくり出来るのは ヘルパーさんが掃除も
食事も 洗濯も 全部してくれるからですから!!
posted by しのっぴい at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

ばあば 何をはいてきたの?

その後。
 父が24時間介護なので 母が怪しくなる前から、一日のほとんどの時間 父母の家には誰かが父のそばに居ることになっていた。(もちろん 夜も) 
だから 母がおかしなことを始めたら すぐに気がついてあげられる状況には なっていたわけで、これは ほんとにラッキーなことだった。

 それから 母の様子を 毎日チェックするために 母のためのヘルパーさんに来てもらうことにした。 何もなかったら ヘルパーさんに来てもらうなんて絶対 承知しない人だったのだが(お金がかかるから) 自分が転んだことと その後のことを憶えていない ということはわかるらしくて
 「 また しんどくなったらあかんし しばらく来てもらおうか?」
といったら、わりと素直にきいてくれた。

 そうして 少し落ち着いてきたかなと思っていたある日の夕方、涼しくなってきたので 事務所の窓を (私たちは父の家のすぐ近くで仕事している)
開けて風を通していたら、その窓の向こうに・・・
 あら、ばあば(母のこと) 久しぶりに出てきたの? 珍しくスカートはいて おしゃれしてるじゃん。
 だんだん 近くなってきたら・・???? 
大変!!! ばあば 何にもはいてないよ〜あせあせ(飛び散る汗)
隠さなくちゃ、連れてこなくちゃ、どうやってここまで来たのかなあって
歩いてきたのに決まってるし。

 あわてて迎えに出たんだけど でも何でもないように 聞いてみた。
 「 ばあば 今日はズボンじゃないんやな。」
 「 あんまり暑いから スカート探したんやけど どこにあるか わからんから これはいてきたんや。」 と 手に持っていたのは 下着のシャツ・・・。 しかも はいてないし。

 何だか 笑っちゃう。大変だけど 付き合っていくか〜(笑)

posted by しのっぴい at 10:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

ばあば〜 どこを歩いてるの?

昨日の続き。 
 その日の夕方 母のかかりつけの内科医院に連れて行った。「おかしいんです。言ってる事が とてもあやしいんです。」 半分 面倒くさそうに出てきてくれた医師は 母と二言三言 話をすると 「 何があった? いつも まあ変なこといってるけど 今日のは 明らかにおかしいぞ 」 そうなんです、先生もうやだ〜(悲しい顔) とりあえず 水分補給の点滴をしてもらった。
 相変わらず わかんないことをブツブツ言ってる母。どうやら 彼女は今冬の最中にいるらしい。 医師から 精神科の医師に相談してみるように言われたので 次の日 母を連れて行くことにした。 でも、何と言って連れ出そうか・・。
 結局 「 帰りにお弁当を買いに行こうよ 」 と言ったら 簡単についてきた。やっぱり おかしい。素直すぎる! でも 診察室に入ると不安になったらしく 落ち着かない。「 帰ろうよ、ねえもういいって。治ったって! 」  どこが! 靴下 左右模様が違うよ。
 簡単なテストをしてもらう。
 「 今日は何月何日ですか? 」  「 3月7月です 」 ええ〜たらーっ(汗)
 「 住所はいえますか? 」  「 ○○○(自分の名前)です 」 住所・・
 「〈私を指して)この人は誰ですか? 」  「 しげこです 」 (ほっ)
 「 あなたの何になりますか? 」  「 妹です。」 ガクッ!
・・・結局 前から少し出ていたのが 熱中症が引き金になって 現れてきたのでしょう とのこと。あ〜あ、やっぱりそうかあ。
 そういえば テレビのリモコンが壊れたとか(壊れてないのに)、電話が通じないとか あれは物が悪いのではなくて 母ができなくなってたのね。
何だか可哀想になっちゃった。この頃 あんなに好きだったテレビを見なくなってきたのは きっと 内容がわからなくなったんだね。
 母の頭の中に 何が起こったんだろう? 今 何が見えてるんだろう。
かわいそうに・・ かわいそうに・・。 
      その頃 ほんとにそう思ってた。甘かったなあ・・
posted by しのっぴい at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月18日

今日は母親のことを話そうかな。

私たちの母は今年の6月で70歳になる。
綺麗な言葉で言うなら、自分に正直な人。早く言えば 飛び切りの自己中。
自分に降りかかる厄介なことは すべて誰かのせいで起こっていると思っている。もちろん 父の病気も。 (大人になってから気づいた事なんだけど
この性格はずっと昔から そうだったらしい。)
 この母が去年の夏 〈あの酷暑!) お弁当を買いに出て行ってからおかしくなった。いわゆる 「認知症」 が始まったらしい。 帰り道に転んだらしく、出血して砂だらけになって帰ってきた。
 「たこ どうした?」と、母。  「たこって 何?」 「さっきの たこ。炊いて食べるから」・・・血が出てるのも 砂だらけなのも 気にしていない。
とにかく 傷を洗おうと思って 洗面所に行こうというと 玄関に向かう。
「どこ行くの?」 「トイレ」 「ソコは玄関だよ」 「ああ、知ってる」 といいながら 服を脱ぎ始める。・・・ さすがの私もあせったよ〜。
 きっと 炎天下に歩いたから熱中症を起こして 脱水症状になったんだ。
そう思って とにかくスポーツ飲料を たくさん飲ませて 横にさせた。
きっと 落ち着けばまともになるわ・・と、思った。たこの話はわからなかったけど、一時的な 混乱だろうと。
 しばらく眠ったらしく 少し顔色も戻って起きてきた母。ほうら やっぱり 大丈夫じゃない・・と思ったら 「 お前にお金返さなあかんわ」 「えっ?貸してないよ。」 「いや、3000円 返さなあかんのや!」 といいながら
千円札を 8枚 並べた。ふざけてるんだよね、からかってるんでしょう・・
「これ 3000円じゃないでしょう?数えてみなよ」 といったらね、母が子供のようになった。 叱られてる子供みたいに、どうしたらいいんだろうって言う顔をしてた。本物かなあ? 始まったかなあ・・  しげことかずみの最大の危機! どうしよう どうしよう・・たらーっ(汗)
posted by しのっぴい at 01:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

定期検診の日。く、車椅子が・・

060413_1240~001.jpg               父の呼吸器です                       昨日は父の定期健診の日でした。いつもは 私たちのどちらかと、看護師さんとヘルパーさんと三人で付き添っていくのですが、昨日は急に皮膚科も受診することになって、時間が大幅に変更になってしまったので、ヘルパーさんと二人で行く事になりました。父は人工呼吸器を着けているのですが、これを、専用に作ってもらった車椅子にバッテリーと一緒に載せ、父を乗せてあげると重さが100キロを超えるのです。そして昨日ついてくれたヘルパーさんはとても小柄なひとだったので、重量を承知している私は とても彼女に押してくれと言えず・・。                       月に一度の病院行きの度に 父は担当の先生の顔を見ては泣きます。また一ヶ月無事に過ごせたことを、先生も元気でいてくれたことを喜んでいるんだと思います(父はしゃべれませんが)。行きは雨模様だったので 介護タクシーに来てもらいましたが、帰りは雨も上がっていたので散歩がてら 歩いて帰りました。とてもとても恐縮してくれたヘルパーさんも 酸素ボンベを2本と呼吸器のルートの予備など たくさんの荷物を持ってくれて。そして最大の難関は家に帰り着く直前の坂道!下り坂になるので自分の全体重とヘルパーさんの体重を借りて どうやら引きずられずに終わりました。はい、今日は変なところが筋肉痛ですたらーっ(汗) 皆さま お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)
posted by しのっぴい at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

在宅での介護は楽じゃないけど心美人を目指してやっちゃいましょう!

はじめまして。私 47歳の未亡人です。娘が二人 新社会人になったばかりのと大学2年。二人とも家を出てそれぞれ生活しています。 妹は43歳 子供が三人。おととい 家を離れて専門学校に入った長男と高校2年の長女、そしてやんちゃな2歳の次男。やさしい旦那様がいますが、彼女はまだ子育て真っ最中!
 私たちの父親は重症の難病で人工呼吸器を着けています。在宅療養なのでもちろん24時間介護です。母親は父親の病気を受け入れられず、元々気鬱なたちなのもあり、何だか言ってることやすることがおかしくなってきたみたい・・・。
 でも、ヘルパーさんや看護師さんの助けを借りて 何でもやってやれないことはないさ!って 私たち二人とも 大雑把な性格なもので、あんまり深く考え込まずにやっています。
 毎日 何回も看護師さんやヘルパーさんが来てくれているので様々なことがあってなかなか勉強にもなり 楽しくもありです。
 私たちの大車輪の毎日を 書いてみようかと思います。
posted by しのっぴい at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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